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【カメラ】160球のLEDを搭載で各メーカー対応の「NEEWER CN-16 LED ビデオライト」を購入。

皆さん、こんにちは(こんばんは)、「大-はなまる(@oooohanamaru)」です。

カメラを趣味にしてから、何台かカメラを買い替えたりしながら過ごしていたのですが、フラッシュ(ストロボ)を購入したことがありませんでした(^ ^)。

商品レビュー記事を書くのに、写真のクォリティには無頓着で。。。

よくライティングの重要性を見聞きしていたのですが、私はカメラ本体以外で重要視していたのは、カメラ用の「カバン」「ストラップ」「ケース」などでした。やっと、そのあたりのアクセサリーが気に入ったモノが揃ってきましたので、ついに「照明」に取り掛かろうかと(^ ^)

今回はタイトルにあるように「NEEWER CN-160 LED ビデオライト」を購入してみました。

記事の内容はカメラの使用歴も浅く、初ライティングの感想程度になっておりますので、あしからず(^ ^)

なぜ、フラッシュ(ストロボ)を買わないの?っと言う疑問については、単純にコチラのビデオライトの方が安いという理由です(^ ^)。それと、Amazonレビューの中に「高いレンズやフラッシュを購入する前に試してみる価値あり」的なものがありまして、まんまと「そうだ!」と思い込み、購入致しました(^ ^)。いずれフラッシュの購入もしたいです。

パッケージ内容:

  • CN-160 LED ビデオライト x1
  • フィルター x2
  • バッテリーホルダー x1
  • ホットシュースタンド x1

今回はこの2枚のフィルターは使いませんでした。

早く撮影で試したくて、これらフィルターがあることをすっかり忘れておりました。

このビデオライトに合わせて、「エネループ」も購入しました。


パナソニック エネループ 充電器セット 単3形充電池 4本付き スタンダードモデル K-KJ53MCC40

実際に単3充電池x6本使用しておりますので、本数をお間違えなく(^ ^)

蓋をするとこんな感じ。

今回は充電池を使用しましたが、別途ACアダプターを購入という方法もあります。


Andoer ダミーバッテリDC 8V 3Aスイッチング電源アダプタ NEEWER CN-160 CN-126用 Andoer W160 W228ビデオライト用

取り扱いとしては、電池を入れることと、スイッチ兼光度調整のノブしかないので、説明はいらないかな(^ ^)。細かい説明は割愛させて頂きます(細かい説明が出来るほど、知識がありません!)。

追記)他に、バッテリーレベルの表示がありました。ボタン「TEST」の押下で確認できます。

 

FUJIFILM X-T2 に付けてみました。

カメラのホットシューに直接付けましたが、3脚用のネジ穴があるので、カメラとは別に照明として使えます。

そして、スイッチON。

調整ノブを回して光度調整。

そして早速、撮影!レタッチ!現像!

ちょっと勢い余って、眩(まぶ)しいレタッチになってしまいました(^ ^)

だって、「初!照明なんだもん」

手持ちのカメラや腕時計を撮りました。

(写真を撮る前に、腕時計をピカピカに磨く必要がありますね。)

撮影場所は自宅の部屋です(普通の南向きの部屋)

日中の撮影でしたので、日光も入ってくる状態でした。

先日ぐらいから、少しでもブログに載せる写真の品質をあげたくて、1mx1mの白い布を用意。

単価は長さ10cmが50円程で、1mで500円くらいでした。普通の手芸品店で買いました。

カメラの設定自体はあまり弄っていません。

絞りを「F8〜14」ぐらいで、感度調整を上下しながら撮影しています。

今回の撮影では、このビデオライト1つを、カメラのホットシューに装着しましたので、影を消すライト等は使っていません。多灯で撮影してみたくなりました。

いつもSNSや、ブログに写真を投稿する時は、トリミング(切り取り)ぐらいしかレタッチはしていないのですが、少し時間をかけてレタッチしてみました(^ ^)

まだまだ、練習が必要ですね(^ ^)

でも、「すごく楽しい!」

こんな気持を久々に味わいました。

照明(ライティング)の練習をしつつ、機材も少しづつ揃えていきたいとおもっております。

多灯(複数のライト)での効果も、早く体験してみたいかな(^ ^)

 

今回のビデオライトはAmazonで購入しました。

カメラの固定は、卓上三脚を使用しました。

比較的安価にライティングが楽しめるので、いいかもしれませんね(^ ^)

今回、ビデオライトを購入し、撮影したわけですが、ライトで照らすことで得られる効果もありますが、写真を撮る時、撮った後の処理についても興味が沸いたことが一番の収穫だったかもw

楽しい「カメラ・ライフ」を(^ ^)

この記事がお役に立ちましたら幸いです。

では、また。

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